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過炭酸ナトリウム (酸素系漂白剤) 3Kg

   

 


 

 


過炭酸ナトリウム (酸素系漂白剤)の解説過炭酸ナトリウムは【炭酸ナトリウム(炭酸塩)】と【過酸化水素】の化合物で弱アルカリ性です。

比較的大き目の粒状の粉末で、水に入れるとだんだん溶け、シュワシュワっと泡を発生します。

お洗濯の時に石けんと一緒に使うと漂白や殺菌効果より石けんの助剤としての炭酸ナトリウムが作用します。

これは汗や皮脂汚れなどあると活性酸素はそちらを分解する方に使われてしまい、肝心のシミや黄ばみ、カビを分解する力が弱くなる為です漂白、殺菌作用にはお洗濯後、しみや黄ばみ、カビなどがある衣類を酸素系漂白剤の溶液に浸してお使いください。

●石けん洗濯の助剤として   水30Lに酸素系漂白剤(10g)を入れ、洗濯用石けんを入れて洗います。

●洗濯物の漂白に   お湯2Lに酸素系漂白剤(10g)を溶かし、衣類を15分〜30分ほど浸したあと、すすぎます。

●洗濯槽の黒カビ退治に   お湯を洗濯槽の高水位まで入れ、酸素系漂白剤(500g〜700g)を入れます。

3分間程かくはんして良く溶かし、一晩置きます。

  翌日もう一度3分間回してから、排水。

その後、水で1サイクル運転します。

●茶渋やまな板、ふきんの漂白に   お湯2Lに酸素系漂白剤(8g程度)を溶かします。

  食器やふきんなどを入れて30分ほどつけ置きし、その後良くすすぎます。

●重曹と酸素系漂白剤で作る殺菌・漂白ペースト 【作り方】   1.重曹と酸素系漂白剤を1:1の割合で小さめのボウルに入れてよく混ぜましょう   2.少々の水を振りかけながら、ペースト状になるまで混ぜて下さい。

  3.できあがり!乾燥すると固まってしまうので、1回分ずつ作ることがポイントです。

  壁面などには固め、平たい所にはゆるめにと使うことろに応じて、水の入れる量を加減してください。

  殺菌、漂白したいことろに塗りつけ、乾かないようラップをして30分〜2時間、できれば一晩置いてください。

  その後、ビネガー水でリンスしながら拭き取ります。

  衣類のシミ、バスルームのカビ、キッチン用品の消毒など幅広く使えます。

お水より30度〜50度くらいの温水の方が効果的です。

絹とウールの繊維製品、水や洗剤で色がでるもの、含金属の容器・用具・ボタン・バックル、漆器にはお使いいただけません。

過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)の詳細 品名 :衣類用。

台所用漂白剤3Kg 成分 :過炭酸ナトリウム(酸素系)100% 液性 :弱アルカリ性 加工者:紀陽除虫菊株式会社 1Kg入り小袋(ポリ袋入り)3袋がジップ付きのアルミ袋に入っています。

日用品[洗濯用品/漂白剤/酸素系漂白剤 衣類用]過炭酸ナトリウム (酸素系漂白剤)3Kg 衣類用、台所用の粉状酸素系漂白剤です。

お湯に溶かすと発生する酸素の気泡で、おだやかに漂白・除菌・除臭します。

塩素系漂白剤のような、いやなにおいがしません。

洗濯槽の黒カビ退治に 過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)酸素系漂白剤とは過炭酸ナトリウム100%の製品のことです。

酸素系漂白剤は水に溶かすとシュワシュワっと泡が発生し、過酸化水素と炭酸ソーダに分解されます。

その過酸化水素の中からでてくる酸素(活性酸素)によってシミやカビ汚れを漂白や除菌されます。

酸素は大気中に戻りますので、微生物などに対しての影響はなく、有毒ガスの発生も心配ありません。

洗濯槽のお掃除お掃除の前に、洗濯槽のニオイを嗅いでみるとキレイにしたあととの違いをより実感していただけると思いますよっ。

1.洗濯槽に45度くらいのお湯を張り500〜700gの過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)を入れる。

 お湯が張れない場合は、ボウルに入れお湯を注ぎしっかり溶かしてから入れてくださいね。

2.3分ほどまわし、一晩おく。

3.もう一度3分ほどまわしてから排水。

4.水で1サイクル、通常運転する。

ここまでしても、黒カビが浮いてくる時は洗い→脱水を汚れが出なくなるまで繰り返してくださいね。

初めてお掃除すると、ドロドロの黒い塊がたくさん浮いてくると思います。

お客様ご投稿いただいた衝撃的な画像です。

丁寧に、汚れを取ったら後は月に1度程度、定期的に行うことで汚れがつきにくくなりますよ♪

お掃除のあとに洗濯槽のニオイを嗅いでみるとカビ臭さがなくなり、効果を感じていただけると思います。

  ドラム式洗濯乾燥機の黒カビ退治に!洗いからすすぎ、脱水、乾燥まで1台でやってくれるのが魅力のドラム式洗濯乾燥機ですが、乾燥機能がついているからといって、カビが生えないわけではありません。

カビの繁殖は温度とも関係します。

ドラム式洗濯乾燥機では、ヒーター式は洗濯槽内の温度を100度近くに上げその熱で衣類を乾かしますが、ヒートポンプは65〜70度の温風で乾かす点が異なります。

カビは60度の湯では死にますが、60度の空気中では死にません。

65度の空気中で衣類に付いた水分は40度ぐらいにしか上がらないため、ヒートポンプ式はヒーター式よりもカビ対策が重要です。

洗濯槽のカビの予防には重曹とビネガーを使って洗濯しているだけでも洗濯槽のカビを予防することが出来ます。

時々洗濯槽にビネガーまたはクエン酸を入れて洗濯機を数分回し、一晩置き、洗濯槽を良くすすぎます。

さらに毎回洗濯が終わったら洗濯機のふたを開けて中を乾燥させる。

乾燥機能付きの洗濯機なら週2〜3回は乾燥機能を使う等の対策が有効です。

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